9月の有効求人倍率1.03倍 低水準続く

厚生労働省が発表した9月の有効求人倍率は1.03倍で、6年9カ月ぶりの低水準となった。

9月の全国の新規求人数は前年同月比17.3%減の75万8,091人。

「生活関連サービル業、娯楽業」「宿泊業、飲食サービス業」で落ち込みが目立った。

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